2009年03月16日
♪:同居記録:119
☆2008.11.27。脚がツル季節。あれは体質ですか?。
「皆様、そろそろ脚がツル時期になりましたよね。皆さん、今朝はどうでした?」、と言うと会場がドッと湧きます。この時期のコンサートでは私がよく使う言葉です。
今になってではなく、私には昔から結構なツリ(攣り)がありました。それも決まったように左足なんです。右はつった試しがありません。血流が悪いんでしょうか?。高校時代には山岳部で山歩きをしている時などにはよく左足が攣りました。「またお前か、・・先に行っとくゾ」、と主将が言います。
冬場などの山行きの最中にこれが起きたら注意が必要。仲間には先を急いで貰ってもいいのですが、冬はアッという間に日が暮れます。マップ見るとS字登りの道だから、茂みの中に入り込んで真上に直線で歩けば遅れが取り戻せて先を行く皆と合流できるなどと考えてはいけません。
急に霧が出たり降雨があったりすると方向感覚が狂い、それが元で遭難する、なんて事がざらにあるからです。新聞やTVで目や耳にしますが、標高1500mもないのに遭難する事だって珍しくはありません。
この攣りですが、人によっては癖になったように攣る人がありますね。私の場合、左足のふくらはぎの外側が長い間の癖になっています。石のようにコチンと固まって凄い痛みがありました。昨日も今朝もそうでした。
この傾向にプラスしてこの10年くらいは更に上の、お尻の下や太股の内側の股関節付近。股の部分のリンパ節のある付近が固まって痛い日があります。それに飛んでもない事に背筋が攣るんです。やはり左側の背中がコチンと固まって動こうとすると激痛が走るんです。
これって、心臓の付近で起きるのが心筋梗塞のようなものではないかと気になっています。
足の攣りって心臓と無関係ではありませんよね?。どなたかコメントを下さい。
♪:秋・夕暮れ
ほら・どう思う・あの空を 母が古い映画のヒロインみたい
夕焼けを前にして椅子に座ってさ 私の・そばで腕組みしてる
母にはあの空・見えるのだろうか 弱った視力が少し気に掛かる
長い道のりを歩いた母は 時に・ああして昔を探してる
生きる事に疲れた・とか 足でまといになりたくない・とか そんな思いは持って・欲しくない
生きてきて良かった・とか それなりに幸せだよ・とか そう思って・欲しい
ほら・見てご覧・夕陽が動く オレンジみたいな顔して こっちを見てるよ
母が・私を見る・空を指さす お前は飛行機・乗った事があるかいって・さ
私は・そんなモノはいらない もうすぐ・あそこに行けると 哀しい・ジョークを言う
突然・母が口にする夕餉の支度 買物に行くのを忘れた・と言う
お前は今夜・何が食べたいかと あり合わせでいいよと・私は答える
そうじゃないでしょう・とか 何回言ったら分かるの・とか こんな時には言わない方が・いい
母が母であろうとする・事 柄の間であっても・いい それは・とても大事な・事
もう・陽が沈む・家の中に戻りましょう 山積みの洗濯物でも畳んでみます・か
生きる事に疲れた・とか 邪魔者にはなりたくない・とか そんな思いは持って欲しくない
あんたと暮らして良かった・とか 親ってやっぱりいいもんだよ・とか そう・思わせてくれ
ほら・見てご覧・もう日が暮れた 部屋の窓から町灯り・見える・はず
「皆様、そろそろ脚がツル時期になりましたよね。皆さん、今朝はどうでした?」、と言うと会場がドッと湧きます。この時期のコンサートでは私がよく使う言葉です。
今になってではなく、私には昔から結構なツリ(攣り)がありました。それも決まったように左足なんです。右はつった試しがありません。血流が悪いんでしょうか?。高校時代には山岳部で山歩きをしている時などにはよく左足が攣りました。「またお前か、・・先に行っとくゾ」、と主将が言います。
冬場などの山行きの最中にこれが起きたら注意が必要。仲間には先を急いで貰ってもいいのですが、冬はアッという間に日が暮れます。マップ見るとS字登りの道だから、茂みの中に入り込んで真上に直線で歩けば遅れが取り戻せて先を行く皆と合流できるなどと考えてはいけません。
急に霧が出たり降雨があったりすると方向感覚が狂い、それが元で遭難する、なんて事がざらにあるからです。新聞やTVで目や耳にしますが、標高1500mもないのに遭難する事だって珍しくはありません。
この攣りですが、人によっては癖になったように攣る人がありますね。私の場合、左足のふくらはぎの外側が長い間の癖になっています。石のようにコチンと固まって凄い痛みがありました。昨日も今朝もそうでした。
この傾向にプラスしてこの10年くらいは更に上の、お尻の下や太股の内側の股関節付近。股の部分のリンパ節のある付近が固まって痛い日があります。それに飛んでもない事に背筋が攣るんです。やはり左側の背中がコチンと固まって動こうとすると激痛が走るんです。
これって、心臓の付近で起きるのが心筋梗塞のようなものではないかと気になっています。
足の攣りって心臓と無関係ではありませんよね?。どなたかコメントを下さい。
♪:秋・夕暮れ
ほら・どう思う・あの空を 母が古い映画のヒロインみたい
夕焼けを前にして椅子に座ってさ 私の・そばで腕組みしてる
母にはあの空・見えるのだろうか 弱った視力が少し気に掛かる
長い道のりを歩いた母は 時に・ああして昔を探してる
生きる事に疲れた・とか 足でまといになりたくない・とか そんな思いは持って・欲しくない
生きてきて良かった・とか それなりに幸せだよ・とか そう思って・欲しい
ほら・見てご覧・夕陽が動く オレンジみたいな顔して こっちを見てるよ
母が・私を見る・空を指さす お前は飛行機・乗った事があるかいって・さ
私は・そんなモノはいらない もうすぐ・あそこに行けると 哀しい・ジョークを言う
突然・母が口にする夕餉の支度 買物に行くのを忘れた・と言う
お前は今夜・何が食べたいかと あり合わせでいいよと・私は答える
そうじゃないでしょう・とか 何回言ったら分かるの・とか こんな時には言わない方が・いい
母が母であろうとする・事 柄の間であっても・いい それは・とても大事な・事
もう・陽が沈む・家の中に戻りましょう 山積みの洗濯物でも畳んでみます・か
生きる事に疲れた・とか 邪魔者にはなりたくない・とか そんな思いは持って欲しくない
あんたと暮らして良かった・とか 親ってやっぱりいいもんだよ・とか そう・思わせてくれ
ほら・見てご覧・もう日が暮れた 部屋の窓から町灯り・見える・はず
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