2009年02月03日
♪:同居記録:82
☆2008.10.7。またも・嫁の挑発で母が狂乱。自分を知らない嫁。
嫁は強い近視の癖に朝からはメガネを掛けない日が多いんです。つまり、母や私の表情を読む事なく、次々と自分の思う言葉を投げ掛けてくるんです。
嫁には嫁なりの理屈はあるのですが、凄く本能的で自我が強い配慮を知らない女だなあと私でさえも思う事があります。夫婦で暮らした頃にはそれが魅力でもあったのですが・・。
随分前の事ですが、お宅の奥様は自己主張が激しい方です。会議をしていて、多くの者は仕方なくも大筋で賛同しているに関わらず、お宅の奥様だけが、「でも、でも・・」、と言いながらご自分が経験したすごく稀な例を出してきて反対に回り、「皆さんはそうでも私は自分のやり方でやります」、と周囲を挑発されて組織を混乱されることが多々あります。奥様なりの正義感だとは思うのですが私たちは迷惑しています。という意味の電話を頂いたことがあります。
私は、「貴方たちの組織を知らない私が貴方たちの組織上のトラブルを聞かされても何とも返事のしようがない。貴方たちが曖昧であって嫁の意見が長い目で言えば正しいのかも知れない」、と答えました。でも、本心を言えば、「いつも世間にボーッとしている印象を与えている嫁が会議で正義感を発揮しても他人様から見れば大きな矛盾に見えるのだろうな」、と思ったものです。結局、嫁はこの組織を辞めることになりました。自我が強い事は悪いとは言いませんが、我がままと自我はまったく違うんですね。
今朝、嫁は突然に、何の予告もなく、何の話をしていたからでもなく、本当に唐突に、「私はお母さんが怖い」、という強烈な非難の言葉を投掛けてその場を離れたんです。
短い言葉だから母には理解できたのでしょう。驚いた母は背を向けて去ろうとする嫁に、「今、何て言ったね?・・」、と真意を正そうとしましたが、嫁は返事もせずに居間の方へ向かって来た為、「おい、自分がお袋に話掛けといて何だその態度は。また、映画のヒロインぶって」、と注意した処、ブリっとふくれて母の部屋に戻った嫁は再び、「私はお母さんが怖いから怖いと言ったんです」、と堂々と喧嘩セリフを吐き、再びその場を去ろうとするんです。これで熊大を卒業したんだろうかと思うくらいの嫁の日本語でした。
日頃の母の何が、どこが自分にとってどうだから、お母さんが怖くなる時がある」、という説明がない訳だから母は怒るはずです。
嫁はいつも誰とでもこのような言葉を使ってしまっては友人をなくしているんです。結婚以来、私がずっと注意し続けていることなんですが、嫁は改めません。
母は嫁の挑発的な言葉の連発と、それを上塗りするかのような挑発的な態度に怒りました。
「××〇〇このわた〇ほにゃ×♪・・ぶりぶり〇どちゃ△!!こらドン×」、と物凄い勢いで叫び始めたんです。
実は、私は、「最近の母は理不尽な事を言うようになったが、すべて認知のせいだから辛抱しろ。血圧が高いから挑発するような会話はするな」、と嫁に昨晩言ったばかりだったのです。
嫁は相手が誰であろうが、いつもこの言葉を言いながらその場を去っては、「どういう意味だ」、という問いには一切返事をせずに物事を済ませてしまおうとします。折角、収まりかけた火に油を注ぐようなものなんです。何故なんだろうと思います。
ネットで調べた心理学の本では、「自分に自信が持てなく、周囲から自分の存在を軽視されがちだと思い込むタイプに多い。さしたる努力をする訳でもなく、頭の中で妄想するだけで現実を見ようとしないタイプ。一発千金の妄想タイプ。肉体と精神のバランスがとれていない幼稚な者に多く見られる。自分の良さに気付かず、他人の良さだけにおののくタイプ・・・、といろいろと書かれていましたが、全部が該当しているような気がします。何か、最近は母も嫁も壊れていっている気がする我が家です。
嫁は強い近視の癖に朝からはメガネを掛けない日が多いんです。つまり、母や私の表情を読む事なく、次々と自分の思う言葉を投げ掛けてくるんです。
嫁には嫁なりの理屈はあるのですが、凄く本能的で自我が強い配慮を知らない女だなあと私でさえも思う事があります。夫婦で暮らした頃にはそれが魅力でもあったのですが・・。
随分前の事ですが、お宅の奥様は自己主張が激しい方です。会議をしていて、多くの者は仕方なくも大筋で賛同しているに関わらず、お宅の奥様だけが、「でも、でも・・」、と言いながらご自分が経験したすごく稀な例を出してきて反対に回り、「皆さんはそうでも私は自分のやり方でやります」、と周囲を挑発されて組織を混乱されることが多々あります。奥様なりの正義感だとは思うのですが私たちは迷惑しています。という意味の電話を頂いたことがあります。
私は、「貴方たちの組織を知らない私が貴方たちの組織上のトラブルを聞かされても何とも返事のしようがない。貴方たちが曖昧であって嫁の意見が長い目で言えば正しいのかも知れない」、と答えました。でも、本心を言えば、「いつも世間にボーッとしている印象を与えている嫁が会議で正義感を発揮しても他人様から見れば大きな矛盾に見えるのだろうな」、と思ったものです。結局、嫁はこの組織を辞めることになりました。自我が強い事は悪いとは言いませんが、我がままと自我はまったく違うんですね。
今朝、嫁は突然に、何の予告もなく、何の話をしていたからでもなく、本当に唐突に、「私はお母さんが怖い」、という強烈な非難の言葉を投掛けてその場を離れたんです。
短い言葉だから母には理解できたのでしょう。驚いた母は背を向けて去ろうとする嫁に、「今、何て言ったね?・・」、と真意を正そうとしましたが、嫁は返事もせずに居間の方へ向かって来た為、「おい、自分がお袋に話掛けといて何だその態度は。また、映画のヒロインぶって」、と注意した処、ブリっとふくれて母の部屋に戻った嫁は再び、「私はお母さんが怖いから怖いと言ったんです」、と堂々と喧嘩セリフを吐き、再びその場を去ろうとするんです。これで熊大を卒業したんだろうかと思うくらいの嫁の日本語でした。
日頃の母の何が、どこが自分にとってどうだから、お母さんが怖くなる時がある」、という説明がない訳だから母は怒るはずです。
嫁はいつも誰とでもこのような言葉を使ってしまっては友人をなくしているんです。結婚以来、私がずっと注意し続けていることなんですが、嫁は改めません。
母は嫁の挑発的な言葉の連発と、それを上塗りするかのような挑発的な態度に怒りました。
「××〇〇このわた〇ほにゃ×♪・・ぶりぶり〇どちゃ△!!こらドン×」、と物凄い勢いで叫び始めたんです。
実は、私は、「最近の母は理不尽な事を言うようになったが、すべて認知のせいだから辛抱しろ。血圧が高いから挑発するような会話はするな」、と嫁に昨晩言ったばかりだったのです。
嫁は相手が誰であろうが、いつもこの言葉を言いながらその場を去っては、「どういう意味だ」、という問いには一切返事をせずに物事を済ませてしまおうとします。折角、収まりかけた火に油を注ぐようなものなんです。何故なんだろうと思います。
ネットで調べた心理学の本では、「自分に自信が持てなく、周囲から自分の存在を軽視されがちだと思い込むタイプに多い。さしたる努力をする訳でもなく、頭の中で妄想するだけで現実を見ようとしないタイプ。一発千金の妄想タイプ。肉体と精神のバランスがとれていない幼稚な者に多く見られる。自分の良さに気付かず、他人の良さだけにおののくタイプ・・・、といろいろと書かれていましたが、全部が該当しているような気がします。何か、最近は母も嫁も壊れていっている気がする我が家です。
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